◎価格も上昇、苦戦が続く京都市! 市場傾向として供給抑制が続く中、 京都市では新規発売戸数が上昇しています。 <新規発売戸数>該当期間内に分譲が開始されたマンション ※近似曲線…昨年度のデータから、今後の傾向を予測したものです。 平均価格は前月より大きく上昇して3500万円に迫る勢い。 近畿圏でのトップクラスの値となりました。 <平均価格>1戸あたりの平均分譲価格(消費税込み) ※近似曲線…昨年度のデータから、今後の傾向を予測したものです。 平均面積は上昇の傾向が続き、 当月は75平米を超える供給となりました。 <平均面積>1戸あたりの平均住戸専有面積 ※近似曲線…昨年度のデータから、今後の傾向を予測したものです。 価格の上昇に伴い、平均坪単価も大きく上昇、 ひさしぶりに150万円台を上回りました。 <平均坪単価>分譲価格の合計÷分譲(専有)面積の合計 ※近似曲線…昨年度のデータから、今後の傾向を予測したものです。 まずまずの売れ行きを示していた京都市でしたが、 ここにきて下落の傾向が続いています。 <初月販売率>新規販売戸数÷新規供給戸数 ※近似曲線…昨年度のデータから、今後の傾向を予測したものです。